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外貨預金取扱銀行


みずほ銀行

みずほ銀行ではいくつかの外貨預金商品が用意されています。

一つは外貨定期預金の「みずほ外貨定期預金」で、これは定期での預金となります。取扱通貨は米ドル、ユーロ、英ポンド、スイスフラン、オーストラリアドル、ニュージーランドドルで、預入金額は1通貨単位以上となります。なお、それぞれの通貨により手数料が異なるため、手数料については契約締結前に交付される書面を参照すると良いでしょう。

もう一つのプランとして特約付き外貨定期預金の「みずほ特約付き外貨定期預金」があります。円ベースでの好利回りを期待できる特約付きのプランで、米ドル、ユーロ、オーストラリアドル、ニュージーランドドルが取り扱われています。

手数料はそれぞれ1米ドルあたり1円、1ユーロあたり1円50銭、1オーストラリアドルあたり2円50銭、1ニュージーランドドルあたり2円55銭を含んだTTBレートが適用されます。

また、個人での預金の場合は50万円相当額以上が最低預入金額となり、法人の場合は10万米ドル以上、10万ユーロ以上、10万オーストラリアドル以上、10万ニュージーランドドル以上となります。なお、みずほ銀行では外貨普通預金も取り扱われています。

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三井住友銀行

三井住友銀行では外貨預金商品として5つのプランが用意されています。

一つは「パーソナル外貨定期預金」で、これは平日であれば24時間取引が可能であるところが特徴的です。取扱通貨は米ドル、ユーロ、英ポンド、スイスフラン、オーストラリアドル、ニュージーランドドルの6種類で、10万円から取引ができます。手数料が店頭比半額で取引できる点もこの商品の特徴です。

次に「新型外貨通知預金<Can>」について紹介します。この商品は個人のみの利用となり、最低預入金額は50万円相当額以上、預入単位は1補助単位(たとえば米ドルなら1セント単位)なります。取扱通貨は米ドルとユーロの二つで、手数料は1米ドルあたり1円、1ユーロあたり1.4円となります。

満期日前の解約ができないという条件つきの「条件付為替予約付プレミアム円定期預金」というものもあります。円定期預金に条件付為替予約を組み合わせたもので、この商品での取扱通貨は米ドルまたはユーロとなります。円貨での受取の場合は預金保険が適用されるのが特徴的です。預入期間は三ヶ月となり、個人の場合は50万円以上1億円未満、法人で1000万円以上一億円未満と預入金額が定められています。

条件付の外貨定期預金として「ハイクーポン」という商品もあります。これは外貨定期預金に条件付為替予約を組み合わせたもので、取扱通貨は米ドルまたはユーロとなります。こちらも満期日前の解約は原則としてできないとされています。このほか、三井住友銀行では外貨普通預金も取り扱われています。

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三菱東京UFJ銀行

三菱東京UFJ銀行では「外貨定期預金」「外貨貯蓄預金」「外貨普通預金」が扱われています。外貨定期預金としては、資産の長期運用に適した自動継続外貨定期預金「ホット定期」「スーパー外貨定期」、一年以内での資産運用を目的とした「外貨定期預金」、中長期的な資産運用に適した「中長期外貨定期預金」、特約付きの「特約付き外貨預金」があります。

旧東京三菱店および新システムへ移行後の旧UFJ店と、新システムへ移行前の旧UFJ店とで取り扱われる商品が異なるので注意しましょう。

取扱通貨は米ドル、ユーロ、英ポンド、オーストラリアドル、ニュージーランドドル、スイスフランが中心となり、それぞれの商品によって扱える通貨が異なります。スーパー外貨定期と特約付き外貨預金では米ドル、ユーロ、英ポンド、オーストラリアドル、中長期外貨定期預金では米ドルのみでの運用となります。

最低預入金額も10万円〜、50万円〜と商品によって異なり、中長期外貨定期預金のように預入金額が大きければ大きいほど大幅に利率が高くなる商品もあります。

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住友信託銀行

住友信託銀行の外貨定期預金では、米ドル、ユーロ、オーストラリアドル、ニュージーランドドル、英ポンドの通貨が取り扱われています。

最低預入金額は1000通貨単位で(米ドルの場合は1000ドル)、1補助通貨単位での取扱となります。預入金額の上限は定められていません。預入期間は1ヶ月、3ヶ月、6ヶ月、1年のいずれかのプランから選ぶことになり、預金者は通貨と期間を自由に組み合わせて取引することができます。

手数料は店頭・テレフォンサービスを利用した場合で1米ドルあたり50銭、1ユーロあたり75銭、1オーストラリアドルあたり1円、1ニュージーランドドルあたり1円、1英ポンドあたり1円となり、インターネットバンクサービスを利用した場合は1米ドルあたり20銭、1ユーロあたり20銭、1オーストラリアドルあたり40銭、1ニュージーランドドルあたり40銭、1英ポンドあたり40銭となります。

特約の付加などはなく、非常にシンプルな商品であると言えるでしょう。

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イーバンク銀行

イーバンク銀行での外貨定期預金は、外貨普通預金から外貨定期預金への振替入金という形になります。そのため外貨定期預金を行う際は、同銀行における外貨普通預金口座を開設する必要があります。

取り扱われている通貨は米ドル、ユーロ、オーストラリアドル、英ポンド、ニュージーランドドル、南アフリカランドです。預入期間は1ヶ月、2ヶ月、3ヶ月、6ヶ月、1年、2年から選ぶことができます。

イーバンク銀行の外貨定期預金の特徴は何といっても南アフリカランドでの取引が可能であるという点と、好金利であるということでしょう。金利はそれぞれの通貨または預入期間によって異なりますが、平均として1ヶ月で約5%、2ヶ月で5.15%、3ヶ月で5.3%、6ヶ月で約5.5%、1年で5.525%、2年で4.21%(南アフリカランドを除く)となっています。

また、最低取扱金額は米ドルで700通貨以上、ユーロが500通貨以上、オーストラリアドルが900通貨以上、英ポンドが350通貨以上、900通貨以上、南アフリカランドが5500通貨以上となっています。

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シティバンク銀行

シティバンクでは、四種類の外貨定期預金が扱われています。

まずは「外貨定期預金」についてですが、この商品では10万円相当額から取引が可能です。取り扱われる通貨は米ドル、ユーロ、オーストラリアドル、ニュージーランドドル、カナダドル、英ポンド、スイスフラン、香港ドルです。

預入期間は通貨によって設定できる期間が異なりますが、1週間、2週間、1ヶ月、3ヶ月、6ヶ月、7ヶ月、9ヶ月、1年、2年、3年、5年が基本となっています。手数料は米ドル、ユーロ、オーストラリアドル、ニュージーランドドル、カナダドル、英ポンド、スイスフランがそれぞれ片道1円、香港ドルが0.4円となっています。

このほか、ドルコスト平均法を採用し、毎月一定額ずつ普通預金から外貨預金に預替えていく「マイファースト外貨」や、毎月利息を受け取ることができる「マンスリースマイル」、6ヶ月ごとに金利がアップする「ステップアップ定期」という商品が用意されています。

外貨普通預金では通常の「外貨普通預金」と、米ドルの専用口座としての「米ドル普通預金」が用意されています。

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ソニー銀行

ソニーバンクでは、継続的に外貨預金を利用する顧客に対し、通常よりも高い金利と低い為替手数料での利用を提供する「外貨預金優遇制度」が採用されています。このサービスを受けるために特定の手続きは不要で、外貨預金残高の合計額が所定の条件を満たすと、翌々月から自動的に金利や手数料が優遇されます。

外貨定期預金では米ドル、ユーロ、英ポンド、オーストラリアドル、ニュージーランドドル、カナダドル、スイスフラン、香港ドルが取り扱われています。手数料はそれぞれ1通貨あたり米ドルが25銭、ユーロが25銭、英ポンドが50銭、オーストラリアドルが50銭、ニュージーランドドルが50銭、カナダドルが50銭、スイスフランが50銭、香港ドルが10銭となっています。

預入単位はいずれも1補助通貨単位となり、最低預入金額は全て10万円以上から、または600米ドル以上、600ユーロ以上、400英ポンド以上、1000オーストラリアドル以上、1250ニュージーランドドル以上、1000カナダドル以上、1000スイスフラン以上、5000香港ドル以上となります。 なお、外貨定期預金のほか外貨普通預金も取り扱われています。

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東京スター銀行

東京スター銀行の外貨預金でもっとも特徴的な部分は、口座の利用によってポイントが加算されるという点でしょう。ポイントの獲得実績によってステージ1〜ステージ12〜優遇とランク別に分けられ、それぞれのランクに応じて金利が優遇されるシステムが採用されています。これは外貨普通預金に適用されます。

外貨定期預金商品としては「スターワン外貨定期預金」と「スターエリート外貨定期預金」が用意されています。「スターワン外貨定期預金」での取扱通貨は米ドル、ユーロ、オーストラリアドル、ニュージーランドドルとなり、預入期間は1ヶ月、3ヶ月、6ヶ月、1年のいずれかとなります。手数料は、全ての通貨におき1通貨あたり1円を含んだ為替相場である所定のTTBレートが適用されます。

「スターエリート外貨定期預金」では米ドル、ユーロ、オーストラリアドルの三種類の通貨が扱われていますが、いずれにおいても5年・10年の期間中金利が確定しているという点が特徴であると言えるでしょう。また、為替手数料が無料であるという点もこの商品の魅力です。資産の長期運用法としては理想的な形の一つではないでしょうか。

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スタンダードチャータード銀行

スタンダードチャータード銀行では、外貨預金商品として「外貨普通預金」と「外貨定期預金」の二種類の商品を取り扱っています。

「外貨普通預金」での取扱通貨は米ドル、ユーロ、英ポンド、香港ドル、オーストラリアドル、ニュージーランドドル、南アフリカランド、USEディルハムです。

「外貨定期預金」での取扱通貨は米ドル、ユーロ、英ポンド、オーストラリアドル、ニュージーランドドルで、最低預入金額は50万円相当額以上となります。南アフリカランドについては最低預入金額が50000南アフリカランド以上となります。 通貨取扱単位は通過毎の最低通貨単位となり、米ドル、ユーロの場合はそれぞれ1セント、南アフリカランドの場合は0.01ランド単位となります。

なお、上記以外の通貨においても、スタンダードチャータード銀行が認める場合には預金が可能となることがあります。詳細については店頭もしくは電話にて問い合わせると良いでしょう。

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オーストラリア・ニュージーランド銀行

オーストラリア・ニュージーランド銀行の外貨預金商品としては「外貨定期預金」「外貨通知預金」「ANZセットプラン」「外貨定期預金お利息定期便」が用意されています。

「外貨定期預金」での取扱通貨は米ドル、オーストラリアドル、ニュージーランドドル、ユーロ、英ポンド、カナドドルとなっており、最低預入金額は1口座につき50万円相当額以上です。取扱単位は1補助通貨単位となります。特約などのついていない一般的な外貨定期預金です。

「外貨通知預金」での取扱通貨は「外貨定期預金」と同様のものとなり、最低預入金額・単位も同様となります。この商品の特色は「最低預入期間は7日間」という点であり、7日未満での払戻しはできません。7日以降は自由に預金を引き出すことができ、外か普通預金と同様に利用することができます。

「ANZセットプラン」は円定期預金と外貨定期預金を同時に申し込んだ場合のみ適用されるサービスであり、円定期預金について当初3ヶ月間は通常金利より高い金利が提供されます。「ANZ円定期預金」と「ANZ外貨定期預金」の二種類が用意されており、前者は預入期間が三ヶ月、後者が1ヶ月、2ヶ月、3ヶ月、6ヶ月、1年となっています。ANZ外貨定期預金での取扱通貨、最低預入金額、単位は「外貨定期預金」と同様のものとなります。

最後に「外貨定期預金お利息定期便」についてですが、これは預入期間を2年で固定する代わり、2ヶ月毎に利息を円貨で受け取ることができるものです。取扱通貨はオーストラリアドルとニュージーランドドルのみとなり、最低預入金額は1口座につき1000万円相当額以上となります。金利の高いオーストラリアドルとニュージーランドドルに特化した商品であると言えます。なお、オーストラリア・ニュージーランド銀行では外貨普通預金は扱っていません。

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住信SBIネット銀行

住信SBIネット銀行では、外貨預金商品として「外貨普通預金」と「外貨定期預金」の二種類を扱っています。

取扱通貨はいずれも米ドル、ユーロ、英ポンド、ニュージーランドドル、オーストラリアドル、カナドドル、スイスフラン、香港ドルとなります。外貨定期預金での預入期間は通貨によって異なり、米ドルとユーロの場合は1ヶ月、2ヶ月、3ヶ月、6ヶ月、1年、2年、3年のいずれかとなり、英ポンド、オーストラリアドル、ニュージーランドドル、カナダドル、スイスフランでは1ヶ月、2ヶ月、3ヶ月、6ヶ月、1年、香港ドルでは1ヶ月、2ヶ月、3ヶ月、6ヶ月のいずれかとなります。また、満期日指定方式のプランでは最短で1ヶ月、最長で3年の間におき満期を指定することができます。

為替手数料は1米ドルあたり20銭、1ユーロあたり20銭、1英ポンドあたり50銭、1オーストラリアドルあたり50銭、1ニュージーランドドルあたり50銭、1カナダドルあたり50銭、1スイスフランあたり50銭、1香港ドルあたり10銭となっています。

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